千尋の読書感想文

読んだ本について感想を書いています。たまに映画や絵画鑑賞、暮らしのことも

読みたい本リスト

管理人の千尋が読みたい本をリスト化しました。

読みたい本が多すぎて、ノートに描くのも限界があったのでこういったページを作ろうかなと。完全に私のためのページになります。

基本的にははこちらに載せている本を読みたいなと思っていますが、もちろんそれ以外でも目に留まったものや新刊など読む予定です。

もし読んだ本で感想を知りたい方は、ブログ内で検索をしてくださると記事に飛びますので是非ご覧ください。

 

※このページは随時更新予定

 

 

2020年本屋大賞ノミネート作品

『線は、僕を描く』(砥上裕將/講談社) ブログ記事なし
『店長がバカすぎて』(早見和真/角川春樹事務所)
・『夏物語』(川上未映子/文藝春秋)
・『熱源』(川越宗一/文藝春秋)
『ノースライト』(横山秀夫/新潮社)
・『むかしむかしあるところに、死体がありました。』(青柳碧人/双葉社)
『ムゲンのi』(知念実希人/双葉社) ブログ記事なし
『medium 霊媒探偵城塚翡翠』(相沢沙呼/講談社)
『ライオンのおやつ』(小川糸/ポプラ社)
『流浪の月』(凪良ゆう/東京創元社 )

 

恩田陸さんの作品  ※過去読んだ作品も再読

『六番目の小夜子』(新潮社)・『球形の季節』(新潮社)・『不安な童話』(祥伝社) ・『三月は深き紅の淵を』(講談社)・『光の帝国 常野物語』(集英社)・『象と耳鳴り』(祥伝社)・『木曜組曲』(徳間商店) ・『月の裏側』(幻冬舎)・『ネバーランド』(集英社)・『麦の上に沈む果実』(講談社)・『上と外』(幻冬舎)・『puzzle』(双葉社)・『ライオンハート』(新潮社)・『MAZE』(双葉社)・『ドミノ』(角川書店)

・・・以下随時記載予定

 

『人生を狂わす名著50』(ライツ社)

著作権の都合上、ブログにリストを載せて良いのか分からなかったので割愛。

天狼院書店のブログに載っています。

【本日発売!】完全版「人生を狂わす名著50」リスト公開 + 本棚公開中!【 三宅のはんなり出版レポ・発売日特別編】 | 天狼院書店

 

 

BOOKMARKで紹介されている海外文学

・『夜中に犬に起こった奇妙な事件』(マーク・ハッドン)・『希望のいる街』(ジョーン・バウアー)・『インカースロン』(キャサリン・フィッシャー)・『 紅玉は終わりにして始まり』(ケルスティン・ギア)

・・・以下随時記載予定

 

警視庁文書捜査官シリーズ

  • 警視庁文書捜査官(2015年1月KADOKAWA / 2017年1月角川文庫
  • 永久囚人 警視庁文書捜査官(2017年3月 KADOKAWA / 2018年4月 角川文庫)
  • 緋色のシグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ(2018年1月 角川文庫)
  • 灰の轍 警視庁文書捜査官(2018年11月 角川文庫)
  • 影の斜塔 警視庁文書捜査官(2019年4月 角川文庫)
  • 愚者の檻 警視庁文書捜査官(2019年11月 角川文庫)

 

 

その他(日本・小説)

『ヒポクラテスの誓い』(中山七里/祥伝社)『ヒポクラテスの憂鬱』(中山七里/祥伝社)・『作家刑事毒島』(中山七里/幻冬舎)・『探偵は絵にならない』(森晶麿/早川書房)『赤の王』(廣嶋玲子/東京創元社)・『帝都地下迷宮』(中山七里)・『わたしの美しい庭』(凪良ゆう/ポプラ社)『飢え渇く神の地』(鴇澤亜妃子/東京創元社・『女神のサラダ』(瀧羽 麻子)・『永遠の夏をあとに』(雪乃 紗衣)・『少女の鏡 千蔵呪物目録』 (創元推理文庫/佐藤 さくら)・『地球にちりばめられて』(多和田葉子)『星に仄めかされて』(多和田葉子)

 

その他(海外・小説)

『トランクの中に行った双子』(ショーニン・マグワイヤ/東京創元社)『砂糖の空から落ちてきた少女』(ショーニン・マグワイヤ/東京創元社)・『縫いながら、紡ぎながら』(アニエス・マルタン・リュガン)・『魔術師ペンリック』 (ロイス・マクマスター・ビジョルド)・『ザリガニの鳴くところ』(ディーリア・オーエンズ)・『あの本は読まれているか』(ラーラ・プレスコット)・『空のあらゆる鳥を』(チャーリー・ジェーン・アンダーズ)

 

 

その他(教養・ビジネス書など)

・『ホモデウス』(ユヴァル・ノア・ハラリ/河出書房新社)

 

 

時間があり次第、随時追加予定。